【瀬底島=本部】瀬底島の“夢の懸け橋”である瀬底大橋開通から30年の節目に当たる13日、瀬底小の児童や有志らが大橋のたもとやロードパークを清掃した。懇親会では当時の関係者が思い出話に花を咲かせた。 開通した日は「島の夜明け」と言われ、多くの離島苦から解放された。