【名護】「市場アーケード木曜会」(大城章会長)は8日、名護十字路そばの市場アーケードで七夕祭りの一環として、ソーメン流しを行った。保育園児から大人まで約200人が冷たいソーメンやモズクに舌鼓を打った。 花屋を営んで約50年になる大城会長(68)は「木曜会は、市場や地域周辺の活性化を目指し結成4年目。