沖縄振興開発金融公庫(川上好久理事長)は27日、商品バーコードから読み取る情報を多言語に変換するスマートフォン向けアプリを開発した「Payke(ペイク)」(那覇市、古田奎輔代表)に1億1千万円を出資したと発表した。6月6日に出資を実行した。