【名護】「えっーうっそ~」「まるで龍が空から舞い降りてきたようだ」。名護市源河の民家の庭に、高さ約1メートル50センチ、左右合わせておよそ20メートルの枝が両腕を広げた形状の「リュウキュウマツ」があることが話題になり、初めて訪れる人たちを驚かせている。