【沖縄】沖縄市中央で7月21日に発生した米兵の傷害事件に関し、沖縄市議会(普久原朝健議長)は8日、臨時議会を開き、米軍人・軍属の綱紀粛正と「リバティー制度」の徹底などを求めた意見書案と抗議決議案を全会一致で可決した。