【渡嘉敷】将来船員を目指す沖縄水産高校(大城栄三校長)海洋技術科2年の譜久村昇兼さん、嘉手苅林さん、照屋圭悟さんの3人は7月25日から3日間、村営フェリーとかしき(499トン)内で職業体験をし、船舶の仕組みや船員の役割分担について理解を深めた。