○…全国から社民党関係の地方議員106人を受け入れた党県連委員長の照屋大河県議(社民・社大・結、うるま市区)。全国会議の夏期研修会と、九州ブロック会議の活動交流集会が同時開催されるとあって、準備に奔走した。