公益財団法人オイスカが受け入れている東南アジアからの農業研修生8人が1日、那覇空港に到着し、研修受け入れ先の農家の人らに出迎えられた。研修生は3年間、南大東島や久米島で電照菊やサトウキビの生産技術を学ぶ。