前日の不調とは一変、大黒柱のアンソニー・マクヘンリーが、攻守でチームを支えた。 鋭く内に切り込んでドライブをねじ込み15得点し、リバウンドは、キブエ・トリムに次ぐ9。苦しい時こそ力を発揮する、まさにチームの屋台骨だ。