考古学や美術史学、植物学、分析科学など多角的な面から漆の全体像に迫る「URUSHIふしぎ物語−人と漆の12000年史展」(主催・浦添市美術館、国立歴史民俗博物館)が15日、浦添市美術館で開幕した。