中国大連でダイビングショップを経営する海潤(劉興玖代表)が沖縄県内に拠点を構え、中国人向けのスキューバダイビング旅行商品を売り出す。日本人インストラクターと言葉が通じず、ダイビングを断られることが多い中国人観光客の取り込みを狙う。