フォトネシア沖縄の「OKINAWA写真史プロジェクト連続講座」の第3弾が8月26日、那覇市牧志の「フォトスペース Reago(ラーゴ)」であり、写真史家の金子隆一さんが「写真史研究の方法」のテーマで講演した。写真史の起源として19世紀を起点に「歴史」が記述されていく変遷を解説。