県内の4金融機関と地域経済活性化支援機構など7社は1日、総額20億円の沖縄活性化投資事業有限責任組合(沖縄活性化ファンド)を立ち上げた。業種や事業規模を制限せず、幅広い分野の事業を対象に出資する。