男子泊午前は、那覇工の追い上げを振り切って51-39で制し、大会3連覇を果たした。仲里憲士朗主将は「チーム一丸の勝利。気合で負けていなかった」と声を弾ませた。 マンツーマンディフェンスだった第1Qは、相手の強力センターを抑えきれずに6-13とリードされた。