うるま市の照屋寛友さんは安波海岸にガーラの目撃情報が出た翌週の17日午後5時にポイント入り。水深2メートルで根掛かりがなく、何が食い付くかわからない北部屈指の人気ポイントに餌として釣り人から高い支持を受けるダツの切り身を投げ込んだ。