病気による早世率が高い県内の40~50代。「健康むら」を標榜(ひょうぼう)する南城市つきしろ区(新城辰夫自治会長)は、働き盛り世代が子育て世代でもあることに注目し、親子で参加できる多くのイベントを実施。