【山形県で比嘉太一】山形県の最上広域市町村圏の児童と交流する事業(主催・中部広域市町村圏事務組合)で、本島中部の小学5年生66人は最終日の12日、山形県で流域面積が最大で最長の最上川を船で下った。子どもたちからは「景色が真っ白。すごすぎる」との声が上がり、沖縄で見ることができない銀世界を堪能した。