【宜野湾】2020年東京五輪・パラリンピックの公式マスコットを全国の小学生が決める投票に、宜野湾市の大謝名小6年3組が16日、1票を投じた。児童たちはオリンピックの一場面に参加できたことを喜び、「ぜひ公式マスコットになってみんなに親しまれてほしい」と期待を込めた。