地産地消をテーマにした「おきなわ花と食のフェスティバル2018」(主催・同フェスティバル推進本部)が27、28の両日、那覇市の奥武山公園で開かれる。農林水産業の160団体が出展し、各産品の試食販売や展示をする。来場者数は前年実績(13万1千人)を上回る16万人を目標としている。