地産地消をテーマに県産農林水産物と加工品の魅力を発信する「おきなわ花と食のフェスティバル2018」(主催・同推進本部)が27日から那覇市の奥武山公園で始まった。160団体が出展、地域特産品を使った加工品の試食販売や農産物の品評会、パネル展示などがある。