【嘉手納】在沖米空軍第18航空団は26日、米軍嘉手納基地でサイレン音などを使った即応訓練を29日から2月1日まで実施すると発表した。部隊派遣を想定した訓練などが目的。 訓練中は、サイレン音や拡声器放送、模擬爆発装置(GBS)、発煙筒などを使う予定という。