米軍伊江島補助飛行場で予定される着陸帯改修工事で、F35だけでなくCV22オスプレイにも対応する駐機場が整備されることが分かった。来月上旬にも工事の入札が実施される段階に至っても、地元伊江村に沖縄防衛局は何ら情報提供していない。