日本ユニセフ協会(赤松良子会長)は1日、県内の児童や生徒と教職員を対象にした「ユニセフ・キャラバン・キャンペーン」を始めた。発展途上国などの子どもたちの生活環境を知ってもらい、ユニセフ(国連児童基金)の活動について紹介する。2日まで。