【東京】野党6党と、参院会派「沖縄の風」のメンバーは2日、在日米大使館を訪ね、米軍ヘリの不時着や普天間第二小への窓の落下など、相次ぐ事故やトラブルに抗議した。本多平直衆院議員(立民)らによると、対応したアーロン・スナイプ安全保障政策課長は窓の落下に対し「大変申し訳ない」と謝罪した。