「ェンダー」。両手を低く合わせて敬意を表し現地語であいさつすると、おばあちゃんたちは「アー」と同じように両手を私より低い位置で合わせ腰まで曲げてあいさつを返してくれる。よそ者の私に敬意を表してくれることにとても頭の下がる思いで自然と敬う気持ちが湧いてくる。