連載【「代理戦」の裏側・2018名護市長選 3】 名護市長選告示の約2週間前、渡具知武豊氏を推薦した自民の国会議員に一斉にある文書が配布された。 「名護をはじめ県全域の親戚、知人友人の紹介を」 文書は二階俊博幹事長、塩谷立選対委員長ら党最高幹部の連名。