コンビニエンスストア国内最大手のセブン−イレブンが2019年度をめどに県内初出店を目指す計画で、金秀グループでスーパーマーケットを展開する金秀商事(西原町、中地健社長)がフランチャイズ(FC)契約を結び、県内で約100店舗を展開する方針を7日までに固めた。金秀グループは初めてコンビニ事業に参入する。