「第6回世界若者ウチナーンチュ大会ペルー・2018」が6日から、ペルー・リマで始まり、沖縄県からの参加者も、世界各地から集まった10〜30代の県系人らと交流した。7日には「世界のオキナワ」と題したプログラムで、ブラジル、アルゼンチン、米国など7カ国の若者が自国の県人会の実情などを紹介した。