沖縄都市モノレール(美里義雅社長)は混雑の緩和に向けて4月2日からダイヤを改正し、平日朝夕の通勤・通学時間帯の運行本数を増便する。 主に午前8時前後の運転間隔を4・5分から4分に短くして、利便性の向上を図る。