台湾地震からの復興を支援しようと、県内から義援金が続々と集まっている。義援金の窓口となっている那覇市の台北駐日経済文化代表処那覇分処の蘇啓誠処長によると、地震発生の翌7日から16日までに500件以上、2千万円を超える義援金が寄せられた。