介護と家族の在り方を描いた演劇「死角の箱」が27日〜3月4日、那覇市のわが街の小劇場で開かれる。制作は普天間伊織、新城啓脚本、安泉清貴演出。 神田青演じる主人公が、認知症の母親(加藤明佳)を介護する中での悩みや葛藤を描く。

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