昨年末まで18年間続けたスナック経営を辞め、「ピカリンつけ物加工場」代表として新たにスタート。第1弾は客に愛された漬物を「大根の甘辛漬け」として商品化したといい「島の特産として漬物文化も発信したい」と意気込む。