2年連続で360社以上が参加し、27日閉幕した国内最大級の国際食品商談会「第2回沖縄大交易会」(主催・同実行委員会)。沖縄国際物流ハブの認知度が高まり、県外からの出展が増える一方で、会場の沖縄コンベンションセンター展示棟の収容能力は、出展企業200社で限界を迎えている。