【読谷】サンゴ礁再生プログラム(主催・ニッポンハムグループ)が25日、村高志保の「さんご畑」であった。同グループの従業員や家族、一般の親子連れなど約70人が参加してサンゴの苗作りや海の生き物などについて学んだ。 同プログラムは2012年に地球環境保全の一環としてスタートし、今回で7回目。