「やんばる屏風(びょうぶ)・菊田一朗展」が2月15日から17日まで、横浜市のフィリアホールで開かれた。国頭村安田在住の水墨画家、菊田一朗さんが描いたヤンバルクイナやイタジイ、ツワブキ、マングローブなど、やんばるの自然の屏風25点が並び、多くの来場者でにぎわった=写真。