眼鏡の奥の優しいまなざしで地域の子どもたちから「朝子母さん」、住民からは「朝子さん」と親しみを込めて呼ばれている。 区の子ども会育成会役員、区の書記を務めていた。行事のたびに大きな鍋におでんやカレーなどをほかの会員らと共に作り、参加者の胃袋を満たしている。