環境省と県が本島北部で展開する特定外来生物マングースの防除事業で、大宜味村塩屋湾から東村福地ダムにかけた「SFライン」以北での2017年4〜12月の捕獲が22頭となり、前年度(78頭)から大幅減の見込みとなった。