【南城】国内の大学約50校の学生らでつくる「NPO法人国際ボランティア学生協会」(下村誠代表)のメンバー173人は、平和学習の一環として2月22〜24日、市知念久手堅で戦没者の遺骨収集を行った。 同協会では2011年から県内で遺骨収集活動をしており、5年連続6回目の開催。