JAおきなわ(大城勉理事長)が、JAにしうわ(愛媛県)、JAふらの(北海道)と連携して季節労働のアルバイトをリレー方式であっせんする事業を活用し、今期(昨年12月〜今年3月)の製糖作業などに従事したのは14人で、必要人数の2割未満にとどまっていたことが分かった。