劇を通してハンセン病やHIVについて考える「人権フォーラムin浦添」(主催・浦添市、HIV人権ネットワーク沖縄)が18日午後2時から、浦添市のてだこホールで開かれる。入場無料。 劇「光りの扉を開けて」の主人公はHIVに感染した女子高生「めぐ」。

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