ここ数年、沖縄文学の作品が英語、中国語、韓国語に翻訳され、注目を集めているが、実は近代期の沖縄文学史には空白がある。

この記事は会員限定です。
しまパス会員(無料)に登録すると、続きをお読み頂けます。