○…子どもたちに基地のない沖縄を手渡したいと訴えた狩俣信子県議(社民・社大・結、那覇市・南部離島区)。県議会の一般質問で、仲井真弘多前知事が辺野古埋め立てを承認した2013年12月27日を振り返り、知事公舎に駆けつけたが、県警や県職員らがバリケートを作り、中に入れなかったと説明。