白六段 金城伸彦黒六段 渡嘉敷亮(6目半コミ出し)打ち込みを決行 左辺黒Aは地と根拠の接点であるため見逃せない手なのですが、渡嘉敷さんは、右下黒41の三々入りを選択しました。とは言え、白は手抜きもしにくいため、黒47まで一つの形になりました。