【沖縄】泡瀬干潟を守る連絡会(小橋川共男・漆谷克秀共同代表)は19日、市泡瀬のウミエラ館で会見し、泡瀬干潟で2月から海藻ホソエダアオノリが大量発生していると発表した。それが原因とみられる貝類の死滅もみられた。