○…県議会土木環境委員会で、部長として奔走してきた2年間を振り返った宮城理土木建築部長。部が取り組む事業を「多くの人のバトンリレーで成し遂げられるものだ」とチームワークを強調。課題解決に向け、諦めることなく、さまざまな観点から粘り強く説明することが重要だとした。