【沖縄】沖縄市議会(普久原朝健議長)は23日の本会議で、米軍嘉手納基地所属のF15戦闘機がアンテナを落下させた問題で、周辺住民地域上空の飛行を行わないことや、全ての米軍機の徹底した安全管理体制の強化などを求める抗議決議と意見書を全会一致で可決した。