「アンニョンハセヨ」。来沖中の韓国の障がい者団体「ハヌルチェ」のメンバー約30人が4日、宜野湾市のNPO法人県自立生活センター・イルカを訪れ交流を深めた。 ハヌルチェは地域社会で自立した生活を送る沖縄の団体の事例を学びたいと、那覇空港の「しょうがい者・こうれい者観光案内所」に相談。