沖縄アクターズスクールのマキノ正幸代表が自身が初めて直接プロデュースするグループ「プレシャスJ」に注力している。目標は「世界で通用するポップシンガー」とマキノ。米国進出を見すえ、レッスンで用いる楽曲は全て英語だ。