【名護】ハンセン病回復者や家族への差別、偏見などを描いた舞台「講談風語り『風の鳴る丘』沖縄愛楽園編」が20日、名護市済井出の沖縄愛楽園交流会館であり、入所者や関係者など約70人が集まった。