ピーチ・アビエーション(大阪府、井上慎一代表取締役CEO)は26日、那覇−高雄(台湾)新規路線の運航を開始した。沖縄関連の海外路線は台北(台湾)、ソウル(韓国)、バンコク(タイ)に次ぎ4路線目。 機体はA320で定員は180人。那覇発の初便は146人が搭乗した。